そら けせらせら うららちょっと もじもじと でーとこころ ころり ころんでもきっと ずっと きみとぼく
ゆめ みた みらい みな みたいときめき どぎまぎ べりらっきーきらら ら せきららひとり ふたり ぴたり
ぴったん たんた もじぴったんりんらん らんら もじぴったんぴたたん
よる べるがなる とぅるるちょっと もしもしと ちゃっとことば ひとこと かわせばほっと はーと ひとやすみ
こい した みたい むね いっぱいうきうき やきもき だいすっきーあらら ら くらくらひとり ふたり ぴたり
ぴったん たんた もじぴったんりんらん らんら もじぴったんぴたたん
気がついたら 同じ面ばかりプレイそしていつも 同じ場所で死ぬ諦めずに 消える足場に挑戦するけど すぐに下に落ちるよアイテム2号があれば 楽に向こうの岸まで着くけど何回やっても 何回やっても エアーマンが倒せないよあの竜巻何回やっても避けれないうしろに回って撃ち続けても いずれは風に飛ばされるタイム連打も試してみ たけど竜巻相手じゃ意味が無いだから次は絶対勝つために 僕はE缶だけは最後までとっておく
気がついたら ライフももう少ししかないそしていつもそこでE缶使う諦めずに エアーマンまでたどり着くけれど すぐに残機なくなるリーフシールドがあれば 楽にエアーマンを倒せるけど何回やっても 何回やっても ウッドマンが倒せないよ落ちる木の葉は 何回やっても避けれない後に下がって 距離をとっても いずれは 距離を詰められるタイム連打も試してみ たけどあいつのジャンプはくぐれないだから次は絶対勝つために 僕はE缶だけは最後までとっておく
アイテム2号があれば 楽に向こうの岸まで着くけど何回やっても 何回やっても エアーマンが倒せないよあの竜巻何回やっても避けれないうしろに回って撃ち続け てもいずれは風に飛ばされるタイム連打も試してみ たけど竜巻相手じゃ意味が無いだから僕は絶対勝つために 僕はE缶だけは最後までとっておく
歌:ave;new feat.佐倉紗織,作詞、作曲、編曲:a.k.a.dRESS
darling 素足のままで駆ける砂浜 追いつけるかな?feeling 近づく横顔kiss my lips 両手で抱きしめて
目に映る景色 見上げた夏の空隣にキミがいて 風、髪揺らす
偶然なんかじゃ ありえないよ、きっと二人で過ごす瞬間 太陽にきらめく
kissing でもね、ときどき言葉に出来ない うまく言えないfalling 触れあうだけで伝わる 素直な声が
darling カッコつけないでそんなキミだけ 見つめてたからfeeling 頬に触れた指kiss my lips そっと瞳閉じて
寄せて返す波 揺れる白いシャツの想い出 色褪せない 二人の時間
出会った頃から 変わってないクセも今では大切な 宝物だよね
kissing 大好きだからそんなキミだけ 見つめてたからfalling 触れあうだけで伝わる 本当の気持ち
darling 素足のままで駆ける砂浜 追いつけるかな?feeling 近づく横顔kiss my lips 両手で抱きしめて
kiss my lips…. うまく言えないkiss my lips…… 伝わる 素直な声が
darling 夏が過ぎても二人の季節 終わらないからfeeling 頬に触れた指kiss my lips そっと瞳、閉じて
作詞:LindaAl-CUE作曲:LindaAl-CUE
眠れない夜 この身を苛む煩悩焦燥感 耐えられないならアンダーグラウンドのサービスを呼ぶのどんな時も万全に応えられるその名はエージェント恋と欲望 もてあそぶ詐欺師
貴方に 委ねる 秘密の うちわけ情熱 快楽(けらく)の 解放 待ち望むそうよ 乱れる悦びを
もっと 高めて果てなく 心の奥まで貴方だけが使える テクニックで溶かしつくして本能 渦巻く最中に 墜ちてくトキメキ今宵だけの夢踊るわ 激しく
もっと 高めて果てなく 心の奥まで貴方だけが使える テクニックで溶かしつくして本能 渦巻く最中に 墜ちてくトキメキ今宵だけの夢踊るわ 激しく望みの 限りに燃やすわ 激しく
詞‧曲:Key編:折戶伸治歌:Lia
あの海どこまでも青かった遠くまであの道どこまでも續いてたまっすぐに
一番早く素直に笑った者勝ち一番好きなあの人笑ってる
誰よりも遠くに行ってもここからまた笑ってくれる?瞳を閉じればふっと夏の日のにおい
あの川 遊んでる ふたりきり泥だらけあの雲 追っている 屆いたら幸せと
一番早くこのェのぼった者勝ち一番好きなあの場所目指して
たくさんの思い出がある 他にはなにもいらないぐらい瞳を閉じればすぐあの海のにおい
また夏がくる銀色に光る水面に映すふたりぶんの影
誰よりも遠くにいってもここからまた笑ってくれる?瞳を閉じればふっとあの日の青空
「あらゆる困難が科学で解決するこの平成の時代人々の閉ざされた心の闇に蔓延る魑魅魍魎が存在していた科学の力ではどうしょうも出来ないその奇怪な輩にたちむかう 神妙不可侵にて 胡散臭い男が一人その名は 矢部彦麿(やべのひこまろ)そう 人は彼を 陰陽師と呼ぶ」
悪霊退散!悪霊退散!怨霊、ものの怪、困った時はドーマン! セーマン! ドーマン!セーマン!直ぐに呼びましょ陰陽師 レッツゴー!
「死してなほ この世に未練 残せしは 魑魅魍魎と成り果てる その悪しき血を 清めるが 陰陽の道」
人の世に生まれし悪を 闇にへと ほおむれや悪霊退散!悪霊退散!妖怪 あやかし 困った時はドーマン! セーマン! ドーマン!セーマン!助けてもらおう 陰陽師 レッツゴー!
「生きながら恨み憎しみ 集りしは悪鬼悪霊よびさます その激昂を宥める 陰陽の道」
愛しさの 行き着く果てに 病む心 なぐさめや
悪霊退散!悪霊退散!怨念 怨恨 困った時はドーマン! セーマン! ドーマン!セーマン!鎮めてもらおう 陰陽師 レッツゴー!
「辛い時 悲しい時 人はそんな時 心の隙間に闇が出来るその心の闇に 魔物達は容赦無く 入り込んでくるのだだから 苦しくても 挫けるな 落ち込むな くよくよするな何事にも 屈しない 強靭な心こそが 最強の武器なのだから!」
寂しさで 揺らめく 心を 狙う物 打ち砕け
悪霊退散!悪霊退散!超常現象 困った時はドーマン! セーマン! ドーマン!セーマン!払ってもらおう 陰陽師 レッツゴー!
悪霊退散!悪霊退散!呪い 呪われ 困った時はドーマン! セーマン! ドーマン!セーマン!相談しましょう 陰陽師 レッツゴー!
やっぱり頼れる 陰陽師 レッツゴー!
みんなのヒーロー 陰・陽・師!
「成仏しろよ」
子供の頃 やった事あるよ色褪せた記憶だ 紅白帽 頭にウルトラマン ウルトラマン セブン
子供の頃 懐かしい記憶カレーとかの時に 銀のスプーン目にあてウルトラマン ウルトラマン セブン
でも今じゃそんな事も忘れて何かに追われるように 毎日生きてる
振り返っても(忘れていたアルバムの中に)あの頃には(馬鹿やってる自分)戻れない(友達と笑って)ウルトラマン ウルトラマン セブン
今あいつら どこに居るの? 何をしているの?答えはぼやけたままでウルトラマン ウルトラマン セブン
でも今じゃそんな事も忘れて何かに追われるように 毎日生きてる
君がくれた勇気は 億千万 億千万過ぎ去りし季節は ドラマティック
子供の頃 やった事あるね雑誌に付いてきた 3Dメガネかけウルトラマン ウルトラマン セブン
大人になり 忘れてた記憶蘇る 鮮やかに 腕でL字作りウルトラマン ウルトラマン セブン
でも今じゃそんな事も忘れて何かから逃げるように 毎日生きてる
振り返っても(古ぼけた日記帳 開き)あの頃には(色褪せた ページには)戻れない(初恋の娘の名前)ウルトラマン ウルトラマン セブン
ただあの頃 振り返る 無邪気に笑えた汚れも知らないままにウルトラマン ウルトラマン セブン
でも今じゃそんな事も忘れて何かから逃げるように 毎日生きてる
見過ごしてた景色は 億千万 億千万過ぎ去りし季節は グラフィティ
君がくれた勇気は 億千万 億千万過ぎ去りし季節は ドラマティック
あなたは今どこで何をしてますか?この空の続く場所にいますか?
今まで私の心を埋めていたモノ 失って初めて気付いたこんなにも私を支えてくれていたことこんなにも笑顔をくれていたこと
失ってしまった代償は とてつもなく大きすぎて取り戻そうと必死に 手を伸ばしてもがくけれど
まるで風のようにすり抜けて届きそうで届かない
孤独と絶望に胸を締め付られ心が壊れそうになるけれど思い出に残るあなたの笑顔が私をいつも励ましてくれる
もう一度あの頃に戻ろう 今度はきっと大丈夫いつもそばで笑っていよう あなたのすぐ傍で…
あなたは今どこで何をしてますか?この空の続く場所にいますか?いつものように笑顔でいてくれますか?今はただそれを願い続ける…
鳥の詩
作詞:Key 作曲:折護伸治 編曲:高一矢(I’ve) 唄:Lia
消える飛行機雲 僕たちは見送った眩しくて逃げた いつだって弱くてあの日から変わらずいつまでも変わらずにいられなかったこと悔しくて指を離す
あの鳥はまだうまく飛べないけどいつかは風を切って知る届かない場所がまだ遠くにある願いだけ秘めて見つめてる
子供たちは夏の線路 歩く吹く風に素足をさらして遠くには幼かった日々を両手には飛び立つ希望を
消える飛行機雲 追いかけて追いかけてこの丘を越えたあの日から変わらずいつまでも真っ直ぐに僕たちはあるようにわたつみのような強さを守れるよ きっと
あの空を回る風車の羽根たちはいつまでも同じ夢見る届かない場所をずっと見つめてる願いを秘めた鳥の夢を
振り返る灼けた線路 覆う入道雲 形を変えても僕らは覚えていて どうか季節が残した昨日を
消える飛行機雲 追いかけて追いかけて早すぎる合図 ふたり笑い出してるいつまでも真っ直ぐに眼差しはあるように汗が滲んでも手を離さないよ ずっと
消える飛行機雲 僕たちは見送った眩しくて逃げた いつだって弱くてあの日から変わらずいつまでも変わらずにいられなかったこと悔しくて指を離す